夏休み その1
函館に用事があって、実家から日帰りで甥っ子を連れて観光!
五稜郭に行ってきました。
土方歳三の顔が、上手く写せなかった事が残念です。
私の大好きな歳(歳三)は、かなりの男前でしたぁ!(笑)
高橋



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函館に用事があって、実家から日帰りで甥っ子を連れて観光!
五稜郭に行ってきました。
土方歳三の顔が、上手く写せなかった事が残念です。
私の大好きな歳(歳三)は、かなりの男前でしたぁ!(笑)
高橋



高野山にて、まず最初に行かないといけないのが、奥の院ですね。o(^-^)o
弘法大師様が眠られてる場所なので!
本堂に行く迄に樹齢400~500年の杉の木の間に沢山の慰霊碑や、戦国大名のお墓や、春日の局のお墓もありますが、橋を越えた本堂のすぐ近くに春日の局のお墓があるのを見ると、いかに権力を持っていたかというのが良くわかりますo(^-^)o 豊臣秀吉ですら橋の手前にしか立てれていないので…(。。;) やはり、本堂に近ければ近い程に沢山のお金もかかるでしょうし、より御加護が受けれるとの考えからか、近くで建てたい方々は沢山いるでしょうに…(;´・`) こうして一つのお墓だけをみてもいかに絶大な権力があったかというのがわかり、面白いですね(^O^) ちなみに橋から先は撮影禁止区域なので、その手前から本堂を撮りました写真です。
橋を越えるとさらに空気の質が変わり、より静寂で、みんなを優しく包み込みながら、迎え入れてくれる感じがします。 これもやはり、お大師様のお力なのでしょうか?
入道された場所で祈願をしてきましたが、それまで霧とガスで曇り空だったのがお参りの最中は晴れ間が出てよかったです。
不思議だったのが、まわりの建物の屋根にある苔は枯れたり、少ししか成長していないのですが、 入道された所の門の屋根の苔は見事は程に成育していたのが不思議でした(?_?)
by朝日



前日の12時頃に帰宅して、寝たのが3時頃だったので、かなり眠気が強く、疲れた状態で、朝7時前に家を出て、山道を2時間位かけて9時半過ぎに高野山の大門に到着しました。 前日の台風の影響で、山の中は霧とガスが充満していて、視界がかなり悪くその中で撮った一枚です(>_< ) 後の二枚は帰る時に再び取り直しました写真です! 仁王様が両端に立ち見下ろしておりますが、霧の中で見ますと、また趣があり良いものですね。
さすが、三大霊場の一つだけあり、空気がかなり澄んでいて、安らぎと程よい緊張感が感じる場所です。 by 朝日


夏と言えばレジャー!
と言うわけでラフティング&バーベキュー大会を企画して大成功でした。
前日まで80%の雨予想、集合場所の池袋朝7時、
やや小雨混じりの天候に大降りにならないことを祈りつつ、
大人子供合わせて総勢27、人貸しきりバスにて出発!
目的地は埼玉県の長瀞(ながとろ)、荒川の上流です。
寝坊で遅れた参加者をピックアップしても1時間45分で現地到着、
結構近いです。 行く途中、徐々に雲がなくなり日が差して来て、
全く諦めていた我々もかなりテンション上がりました!
最高の1日を過ごすことが出来ました。
河原集合!!
お前らコンバットか!
いよいよ出発で~す!!
キャーーー
ウォーーー!!!
こげこげ!!
結局予報は外れピーカンになり
瀬の波を抜けるたびにパドルを合わせて「イェーイ!!」
今度はラフトから降りて、川泳ぎーー!!
浅かったりもします。
岩から飛び込みー!!
ラフトが終わって、温泉に入った後は、バーベキュー!!「カンパーイ!」
うまいですかー
釣れますか??
駄目だね~
最後は天然氷のかき氷を頂いてシメ!!
今年参加出来なかった方も是非来年は参加しましょうね~
石井
前日さほど深酒をしていないにもかかわらず、
柄にもなく12時前にはベッドに入ってしまった我々ですが、
テンションとは裏腹に旅の疲れというのもあるのでしょう、
朝はゆっくり目を覚まし、絶対に行きたかったマンダリンホテルの朝食をパスして、
この日も早々にサロンの方へ向かいました。
昨日は何がなんだか分からぬうちに時間が流れてしまいましたが、
今日は心の準備を万端にして、余裕を持って仕事に臨みます。
カットもカラーもテキパキこなせて、
欲張りな私は質感向上のためにトリートメントもお勧めして余裕を埋めて、
どうにか乗り切って。仕事って楽しいですね、
後ろで大峰氏が西洋系のお客さまをロングから肩上のボブにバッサリ、
彼女の喜びようはさすがはGAIJIN!身振り手振りでOH!GOOD!!
彼女からは次の日、和子さんへ喜びのメールが入ったほど気に入っていただいたようで、
これから益々シンガポールクライアントが増えますね、という感じでしょうか、
この日は僕もお昼ご飯を食べられるほどの余裕があり、
大峰氏絶賛の「麺豆腐」ツルツルの麺と、豆腐が入ったスープで、
東南アジア独特の香草の効いた味噌を入れていただくのですが、
それがなかなか美味いんです!!よく香草が・・・と言われる方も多いと思いますが、
これはその味噌を調節できるのがいいのかもしれないですね、
ぼくはすっかりこっちの味には慣れていけそうです。
我々のブロックカットは特にド派手なパフォーマンスはなく、
デザインもボブベースでシンプルなものが多いのですが、
この毛先のタッチや質感、
洗練されたバランスはなかなか真似の出来ないものだと自負しています。
本物を知っているセレブな方々はその微妙な完成度を肌で感じて、
シンプルやクラッシックと言う中に上質を求めているようです。
我々の提供しているこの技術はそのニーズに応え得る素晴らしいものだと、
ここシンガポールで改めて感じる事が出来ました。
最後は13歳のお客様のお子様までご来店になって、
この緊張感溢れるシンガポールワークスが終了しました。
ヘアーショーが終わったような「終わった!」と言う達成感はやはり、
普段の営業では味わえない気持ちいものですね。